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最もイメージの良いアスリート、トップはあの野球選手(Business Media 誠)

 競技に打ち込む姿や活躍する姿で、人気の高いアスリート。CMに出演するだけでなく、政治の世界にも進出するアスリートは多いが、最もイメージの良いアスリートは誰なのだろうか。

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 博報堂DYメディアパートナーズの調査によると、アスリートのイメージについて29項目にわたり尋ねたところ、総合ランキングのトップは「イチロー」(野球)だった。以下、「浅田真央」(フィギュアスケート)、「石川遼」(ゴルフ)、「高橋大輔」(フィギュアスケート)、「北島康介」(水泳)が続いた。日本人以外のアスリートでは「キム・ヨナ」(フィギュアスケート)が6位にランクインしている。

 いよいよ6月11日にサッカーワールドカップ南アフリカ大会が開幕するが、「ワールドカップで注目の日本人アスリート」を聞くと、トップは「中村俊輔」、2位は「本田圭佑」、3位は「川口能活」だった。ケガでスタメン落ちがささやかれる中村俊輔、第3キーパーとして代表に選出された川口能活が、ほかの代表選手より上位にランクインしているようだ。

 一方、「ワールドカップで注目の外国人アスリート」を尋ねると、トップはアルゼンチンのストライカー「リオネル・メッシ」、2位は「クリスチアーノ・ロナウド」(ポルトガル)、3位は「カカ」(ブラジル)だった。

 インターネットによる調査で、対象は首都圏(東京都、神奈川県千葉県、埼玉県)と京阪神圏(京都府、大阪府、兵庫県、奈良県)に住む15〜69歳の男女600人。調査期間は5月21日から25日。【堀内彰宏】

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<鳩山首相退陣>「捜査の影響分からない」 法務・検察幹部(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は自身や民主党前幹事長、小沢一郎氏の元秘書らが政治資金規正法違反に問われた「政治とカネ」の問題を辞任理由の一つに挙げたが、事件を摘発した法務・検察の幹部からは急展開に驚きの声が上がった。

 ある幹部は「驚いたが、一義的には辞任理由は普天間問題での迷走ぶりではないか。捜査の影響がどこまであったのかは分からない」と困惑気味に話した。別の幹部は「マスコミの過度な事件報道の影響はあったのではないか」と分析しつつ、「こういう事態まで想定した捜査などあり得ない」と強調した。

 検察が5月に2度目の不起訴処分にした小沢氏については、4月に「起訴相当」と議決した東京第5検察審査会が今後、第2段階の審査を進める。幹部の中には「(審査を担う)一般の人たちは政治家が地位を失えば許す発想にもなるだろう」と、「起訴相当」が見直される可能性があるとの見方もあった。

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