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民主の渡部氏が「政局を迎えた」 と、鳩山政権の先行きに強い危惧(産経新聞)

 民主党の渡部恒三元衆院副議長は14日の講演で、鳩山政権について「誕生から7カ月。大したもんだと思い出すことより、しなければよかったと思うことばかりで、今、政局を迎えている。これからほめてもらっても命が続くかどうか」と、強い懸念を示した。小沢一郎幹事長については「何かというと選挙、選挙。選挙で損するか得するかを判断基準に政策を作ってはいけない」と批判した。

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